
NOHAIRSが広告塔になった時、注目度は確立されている
度々、取材を進めていく中で感じたことがある。
それはNOHAIRS(かっこいいハゲ)は人の視線を浴びやすいということ。
ロケーション撮影をしている中でも、道ゆく人にとにかく注目されるのだ。

それもそのはず。
珍しい光景なのであろう。
・・ハゲは目立つ。
なおかつ、振り切ったハゲは心身ともに輝いている。
そして彼らはまだ、世の中に認知されていない。
そこはNOHAIRSとして力不足を感じつつ、ビッグチャンスなのでは、と感動すら覚える。
コンプレックスと言われている薄毛・ハゲの特徴を個性に強く打ち出しているモデル。
例えば、そんなNOHAIRSが企業の広告モデルになったとしたら。
確実に言えるのは、
そこらの美女より確実に目立つということ。

左 しらぴょん:トップス CICAGO/ボトムス codona de modo
左上 ビッタ :アウター codona de modo/ボトムス CICAGO
右上 岸本 学:アウター codona de modo
右 高林 岳:トップス CICAGO
以上を踏まえると我々NOHAIRS制作チームとしては、ハゲ界のカリスマを生み出すことがひとつの使命だと言える。
カリスマが生まれればフォロワーが生まれる。
そうすれば「ハゲがダサい」と言うこと自体が、「ダサくなる」のではないだろうか。
そんなこんなで前振りが長くなったが、
NOHAIRSモデルキャスティング
始めます。
個人的に、アパレルブランドはもちろん、太陽光発電の広告にNOHAIRSを並べて見たい。
あとワイルドスピード。
普通の広告に飽きた企業の方、ご連絡お待ちしております。
今回はリリース記事になりましたが、
NOHAIRSはチーム一丸となり、これからも世の中を照らしていくべく邁進していきます。
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お待ちしております。




