体型も、面立ちも目を引く、ジェームズ・三澤さん。
高級ファッションに身を包み、颯爽と現れる姿はまさに紳士そのもの。
先にお声掛けした、白石さんの紹介で撮影が決まった彼。
見た目だけでなく白石さんの強いプッシュも納得の人柄だった。
そんな彼のおしゃれの流儀を聞いてみた。
−NOHAIR (薄毛)はいつからですか?
30代前半から。そんなに気にするタイプではなかったのであまり覚えてないなぁ。
実はその頃、交通事故にあって頭を切ったんだ。退院するときにちょうど薄くなってるから剃っちゃうか!って全部剃ってからずっとスキンヘッドにしてます。
幸い、頭の形がよくてね。
−ファッションのこだわりはありますか?
ダボっとしたものじゃなく、体にフィットしたものが好き。体のラインを綺麗に見せたい。
三澤さんのスマホケースはルイ・ヴィトンの財布を自身でカメラ穴を開けて改造したお手製のもの。ヴィトンで遊べる大人の余裕を感じた。
−スキンケアのこだわりはありますか?
ニベアの青缶一筋です。
ニベアの青缶とは
−顔にも身体にも、全身のスキンケアに家族みんなで使えます。
https://www.kao.com/jp/
白石さんしかり、ビジネスマンには時間をかけないスキンケアが人気のようだ。
モデル :ジェームズ三澤 初老のサーファー兼トレーニー・不動産管理会社経営
インタビュアー:額田ちひろ
カメラマン :長谷川さや

